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ASCジャパン(水産養殖管理協議会)
団体・企業紹介 / 来場者向けPRメッセージ
ASC(Aquaculture Stewardship Council:水産養殖管理協議会)は環境や地域社会、人々に配慮した、責任ある養殖により生産された水産物を対象とする認証制度を運営しています。
ASCはグローバルで成長を続けており、現在、世界で2,500カ所以上の養殖場が認証を取得し、31,000品目以上の製品にASCラベルが使用されています。ブースでは、新しいASC養殖場基準やASC飼料基準に加え、消費者により分かりやすく、親しみやすいデザインへ刷新された新しいASCラベルもご紹介いたします。
責任ある養殖水産物の最新動向やASCの取り組みについて、ぜひともブースにてご覧ください。 -
MSCジャパン(海洋管理協議会)
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ディグニティー・イン・ワーク・フォー・オール(DIWA)
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グローバル・シーフード・アライアンス(GSA)
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全米水産業協会(NFI)寿司協議会
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全米水産物協会(NFI)寿司協議会は、寿司サプライチェーン全体における製品の信頼性、食品安全、透明性、そして消費者信頼の向上を目的とした国際的な業界連携組織です。養殖業者、漁業者、加工業者、流通事業者、小売業者、外食事業者、そして技術専門家が協力し、寿司産業の持続的な発展を支える実践的かつ業界主導のガイダンスづくりに取り組んでいます。私たちは、業界横断的な協力、教育活動、そしてベストプラクティスの共有を通じて、寿司の安全性と真正性を守りながら、世界の寿司市場のさらなる発展に貢献することを目指しています。ぜひブースにお立ち寄りいただき、当協議会の活動、研究成果、各種リソース、そして世界の寿司業界をつなぐ取り組みについてご覧ください。
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ディスフィッシュ
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タリー(Tally)は、カナダのITベンチャーであるディスフィッシュ・インク(ThisFish Inc.)が開発した、水産加工事業専用のデジタル管理システムソフトウエアです。受注情報、原魚の仕入れ、原産地情報、工場での加工指示、軽量、加工後の製品管理、在庫、出荷、納品までのすべてのワークフローが、スマホやタブレットでかんたんに管理できます。AIによる品質管理もできます。データベースはクラウド上にあり、セキュリティ対策は万全です。日本を含めて世界16か国40社以上の水産加工場で採用された実績があります。タリー(Tally)は、ハードウエアに依存しない、また短期間でカスタムメイド出来、導入コストが安く、現場のトレーニングも含めて工場全体での習熟がかんたんな生産管理システムとしてご好評をいただいています。まずは、無料での生産管理システム診断サービスをお試しください!
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コントロールユニオン・ジャパン
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水産業および養殖業は、認証プログラムによって、より持続可能なものになりつつあります。Control Union Certificationsは、こうした取り組みに世界的に貢献・支援しています。
2016年、コントロールユニオンは、漁業および養殖に関するコンサルティングで40年以上の経験を持つ大手企業MacAlister Elliott and Partners(MEP)の株式を取得しました。当社は、主要な全大陸でプロジェクトを遂行しており、ヨーロッパ、中東、アフリカに特に重点を置きながら、漁業および養殖業の両分野で多種多様なプロジェクトに従事しています。 -
香港サステナブル・シーフード・コアリション
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香港サステナブル・シーフード・コアリション(HKSSC)は、水産物サプライチェーンにおけるトレーサビリティの向上と、香港、マカオ、およびアジア太平洋地域全体での「責任ある調達と消費」を推進し、サステナブル・シーフードの主流化を目指す業界主導の連合です。大手ホテルや水産物サプライヤーをはじめとするバイヤーおよびセラー会員は、当連合の「責任ある水産物調達に関する自主行動規範」の実践に取り組んでいます。
2018年、水産物取引と消費のグローバルハブである香港にて、業界のさまざまなセクターが集結しHKSSCが発足しました。生産者、投資家、トレーダー、ホスピタリティ・外食事業者、消費者、そして専門家グループの協働を促進することで、HKSSCは水産物の持続可能性、トレーサビリティ、およびIUU(違法・無報告・無規制)漁業といった共通課題に対する解決策の模索と意識向上に積極的に取り組んでいます。
アジアにおけるより持続可能な水産物市場の構築に向けて、ぜひ当ブースにお立ち寄りください。TSSS2026で皆様にお会いできることを心より楽しみにしております! -
オーシャン・アウトカムズ(O2)
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Ocean Outcomes(O2)は、2015年に設立されたグローバルな非営利団体であり、科学に基づいたソリューションを通じて、漁業や水産物サプライチェーンの改善に取り組む技術的パートナーです。私たちは、複雑でリスクの高い環境において、測定可能な変化を推進することを専門としています。
非営利組織としての価値観とコンサルティングの専門知識を融合させ、O2は地域ごとの知見、セクターを超えた知識、実践的な戦略を活かして、水産業の持続可能性を向上させています。
コスタリカの小規模漁業から、東北アジアの大規模なマグロ漁船団まで、私たちは健全な海洋環境、強靭な地域社会、責任ある水産物の実現に向けて取り組んでいます。 -
Agraya GmbH(アグラヤ)
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私たちAgraya GmbH(本社:ドイツ・ケルン)は、GLOBALG.A.P.およびGGNラベルを運営する企業です。20年以上にわたって培ってきた技術・運営両面での知見を活かし、バリューチェーン全体でより的確な意思決定、より強固なつながり、そしてより強靭な成果を生み出す、新たな対話と未来志向の取り組みの場を切り拓いています。
イノベーションへのアクセスを広げ、責任ある取り組みを後押しし、生産者の声をより多くの人に届ける——そうした活動を通じて、農業や養殖業がコミュニティを支え、信頼を築き、長く続く価値を生み出す未来の実現に貢献しています。
私たちのビジョンについて詳しくは、公式HPをご覧ください。 -
フィッシュワイズ
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フィッシュワイズ(FishWise)は「世界の水産サプライチェーンの変革を通して海洋生態系と人々の持続可能な生活を守る」ことをミッションに掲げ北米を中心にグローバルに活動する非営利組織です。環境パフォーマンス、人権デューデリジェンス、トレーサビリティに関する戦略的なガイダンスを提供することで、水産物分野において信頼性のあるブランドの構築を支援します。20年以上に及ぶ業界での知見やネットワークを活かし、サプライチェーンの分断化や人権問題が深刻化するハイリスク地域や魚種を対象としたプロジェクトも多く展開しています。北米マーケットの最新トレンドにご興味のある方はぜひ私たちのブースにお立ち寄りください。
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シーフードレガシー
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シーフードレガシーは、海洋生態系・水産経済・地域社会の繋がりを象徴する水産物(シーフード)を豊かな状態で未来世代に継いでいく(レガシー)ことをパーパスに掲げる、社会的企業です。
かつて漁獲量や流通量に焦点を当てていた日本はいま、持続可能で責任あるシーフードビジネスを実現する「人と海との共存を可能にする国」へと成長を遂げつつあります。
私たちは、日本の水産サステナビリティのパイオニアとして、世界を網羅する幅広いネットワークと日本随一の専門知識を生かし、国内外の水産企業、金融機関、NGO、政府等と協働してその取り組みをさらに加速させ、アジア、世界へと発信しています。
出展者一覧は、お申し込み順に掲載しております。



