Tokyo Sustainable Seafood Summit 2022

今年のテーマ
水産「ブルーオーシャン」戦略を描く 
サブタイトル
人権・生物多様性・気候変動から考えるサステナブル・シーフード

気候変動対策に加え、生物多様性・自然資本の保全、サプライチェーンの人権対応が世界的に重要なサステナビリティ課題になっています。

「海洋」はこうした課題すべてに関わる重要な分野です。海は生き物を育むゆりかごであり、温室効果ガスの吸収源「ブルーカーボン」を創出します。一方で、水産のサプライチェーンは人権問題をはじめ、資源の減少、漁業従事者の減少などの課題も抱えています。地政学リスクに伴う燃料や飼料の高騰も水産業界を圧迫し、食料安全保障上の課題となっています。こうしたリスクと機会を評価しながら、金融機関が海に投融資する時代がやってきました。

今年の「東京サステナブルシーフード・サミット2022」は、国際機関や政府、企業、金融機関、NGOなどのさまざまな専門家とともに、水産分野が向かうべき新しい領域「ブルーオーシャン」を切り拓く道筋を皆さんで考えます。

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“TSSS2022で新たな出会いを!”

オンライン開催!
ご参加お待ちしております。

概 要

開催日時
2022年10月19日(水)、20日(木)、21日(金)
各10:00-18:00(予定)
開催方法
19日(水)、20日(木)、21日(金)オンライン開催
参 加 費
3日間通しで1人5,500円(税込)
(お申し込みいただいた方は12月27日18:00までアーカイブをご覧いただけます)
主  催
株式会社シーフードレガシー、日経ESG
共  催
ウォルトンファミリー財団、デビッド・アンド・ルシール・パッカード財団

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